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ごあいさつ
弊社は昭和元年創業以来常に産業界の変動、変革の中進化を目指し挑戦してまいりました。
急進する技術革新・個性化・価値観の多様化といった工業界の大きな波の中、お客様の新製品の開発過程で最初に必要な[型]という分野で協力させてまいりました。
高品質・高精度・短納期はもとより常に時代を見据えた高い技術・伝統的な技術・技能をもち
型のなくなることはない
技能者に定年はない
型を作り上げていく喜びを感じよう
を合言葉に、励んでおります。
今後ともご指導、ご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
会社概要
会 社 名
株式会社 森田木型
代表者名
取締役社長 佐藤 隆紀
本社・本社工場
各務原市金属団地1番地 MAP
連絡先
TEL:058-383-3555  FAX:058-383-3580
関連会社
有限会社 森田精密 各務原市金属団地15番地 MAP
創  業
昭和元年
会社設立
昭和56年2月
資 本 金
10,000,000円
従 業 員
40名(森田木型 27名 ・ 森田精密 13名)
主要取引先
株式会社 ナガセインテグレックス、大東工業株式会社、
株式会社共和鋳造所、株式会社 岡本、株式会社ナベヤ、
天龍コンポジット株式会社、MMC
取引銀行
岐阜信用金庫各務原支店、十六銀行各務原支店、
大垣共立銀行各務原支店
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会社沿革 森田木型
昭和元年
創業者(先代)が岐阜市長住町5丁目で森田機械木型製作所として創業
昭和30年11月
岐阜市加納本石町に工場を移転し現会長 森田利夫が事業主となる
昭和39年4月
各務原市金属団地15番地に工場移転
昭和56年2月
株式会社森田木型製作所と法人組織にする
昭和56年7月
自動車用モデル及び石膏型製作の製造開始
昭和62年1月
各務原金属団地1番地に石膏工場を新築
昭和63年8月
各務原金属団地1番地に本社を移転し、木型工場を増設
平成元年12月
ケーラムを導入
平成2年1月
5軸木工用NCマシニングセンターを導入
平成4年
第2工場(金型工場)を新築
平成5年
第2工場に大型マシニングセンターを導入
平成8年
光ファイバーでマシニングセンターとDNCを結ぶ
平成10年
LANを整備。データ通信開始
φステーション(2台)・ケーラム2(1台)を導入
自動車内装部品・検査治具の製作
平成11年
マシニングセンター導入
プレス品データ化進む
自動車プレス試作型の製作工法が直彫り発泡型に変わる
平成12年11月
グラファイト加工機を導入
平成13年11月
株式会社 森田木型に社名変更
代表取締役に佐藤隆紀就任、取締役会長に森田利夫就任
Al・Mg・精密鋳造木型の製作開始
平成14年
5軸木工用NCマシニングセンター増設
平成16年
スペースE・スペースE V5を導入
平成17年
CAD室・会議室改修
平成19年
CATIA V5を導入
平成23年
ケーラムⅢ導入
平成26年
三次元非接触測定器 エイトス導入
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会社沿革 森田精密
平成12年11月
森田木型の金型事業を各務原市金属団地15番地にて有限会社森田精密として設立
平成13年
クラシキマシニングセンターを導入。ZAS加工物件が主流になる。
シマトロンを導入。 電極加工、カーペット成形型製作
平成14年
スペースEを導入  Al・Mg鋳造型製作
平成15年
スペースE V5を導入
平成16年
グラファイト加工機を導入
平成17年
工場増築
大隈豊和852マシニングセンターを導入
平成18年
大隈豊和1052マシニングセンターを導入
平成19年
工場増築
三菱MVR30(五面加工機)導入
平成25年
代表取締役 森田 浩明 就任
平成27年
大隈 MILLAC 1052VⅡ(FANUC 31iB) 導入
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生産品目
鋳造工業関係
諸機械木型、樹脂型、石膏型、金型
プレス工業関係
自動車用マスターモデル、石膏モデル、樹脂モデル
樹脂工業関係
マスターモデル、樹脂モデル
CAD・CAM関係
3次元モデリング・NCデータの作成
MCによる機械加工全般(大物が可能)
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